DVプログラム(DVProgram)の申請手続の代行だけでなく当選後の書類作成から移住後のサポートまで信頼と実績に基づく申請代行を行っています
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DVプログラムの申請から当選後の書類作成及び定住までの就労、就学、英語学習までの完全サポート体制を実現しています!

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毎年、世界各国からアメリカへの移民を募集して、その申請者の中から、コンピュータ処理による無作為抽選で当選者を決めてアメリカ永住権を発行しています。
この制度が、いわゆる「分散移民(Diversity Immigrant DV )」DVプログラムです。
アメリカ国務省の公式な制度であり、当選発表年度のアメリカの会計年度の名称がつき、DV2006とかDV2007などと呼ばれます。
アメリカ(米国)に移住・永住したいと願う皆さんにとって、米国の永住権グリーンカードは、何としてでも取得したいところではないでしょうか。皆さんもご存知の通り、アメリカに移住・永住する為には、永住権を取得することが、一番望ましいのです。
アメリカに移住・永住したいと思う一般的な日本人にとっては、ビジネスや結婚などの方法による永住権取得の道しかありませんが、これらの方法は、時間・お金、それなりの努力が必要です。
DVプログラム(永住権抽選)は、一般的な日本人であれば、誰もがこのDVプログラムに申請できます。このDVプログラムは、申請規定に従って、英文書式による正確な申請を行うことができれば良いのです。しかも、DVプログラム申請に関する料金は無料!
更に、この抽選に当選した場合、誰もが全く平等にアメリカ永住権を取得できる機会が提供されるという、アメリカならではの、画期的な永住権取得プログラムなのです。
最も時間とお金と労力をかけずにアメリカ永住権(グリーンカード)を取得できる夢のような制度ですから、DVプログラムには必ず申請するようにしましょう。
アメリカ永住権を取得するためのDVプログラム(永住権抽選)は、応募期間、各地域の永住権発行数、申請できる国、申請方法などの募集要項が発表される時期が全くの未定で、更にその申請要綱は、毎年変動があります。日本のマスメディア上で、その詳細が発表されることはありませんので、申請の時期を逃さないように気をつけましょう。


DVプログラムについてもっと知りたい方は引き続きご参照下さい

1.DVプログラム(米国永住権抽選)の呼称

DVプログラム、永住権抽選、グリーンカード抽選などと言われています。

2.DVプログラム(米国永住権抽選)の正式名称

Diversity Immigrant VISA Program(略してDVプログラムと呼ばれる)

3.DVプログラム(米国永住抽選)の目的

アメリカは移民の国であり、多民族国家である事がアメリカの基礎を築いているといえます
移民政策として、特定の地域・国に偏ることなく、世界中から平均して移民を受け入れるという根本的な基本方針があり、その対策として実施されているのです。

4.DVプログラム(米国永住抽選)の対象国

DVプログラム(アメリカ永住権抽選)の対象となる国は決まっているわけではありません。
過去5年間の移民の総計が5万人以上の国は申請できない国として募集から外れます。
DVプログラム本来の目的を達成する為、世界を6つの地域に分け、過去5年間における移住・永住者が少なかった国が対象となります。
日本人の移住・永住者は少ないので、毎年DVプログラムの対象国となっているのと共に、今後も対象国として継続されていくことが予想されます。

5.DVプログラム(米国永住抽選)の申請実施時期

毎年の申請時期は、確定していません。通常は秋頃が多いのですが、公式なニュースとしての発表がありませんので、毎年多数の方が、「いつの間にか申請期間が終了してしまっていた」という状況に陥ります。
年に1回の、アメリカ永住権(グリンカード)取得の大きなチャンスですので、DVプログラムには毎年欠かさず申請することをお薦めします。

6.DVプログラム(米国永住抽選)の内容

毎年、申請指定期間及び指定の申請書式及び申請方法に準拠された申請書類のみを受付し、その中から、コンピューターによる無作為の抽選が行われます。DVプログラム申請者の身分、収入、年齢、性別などにより、 DVプログラムの当選確率が影響されることがありません。
DVプログラムが全ての人に平等と言われる訳は、まさにこの点に基づいているのです。
※DVプログラムの申請代行の費用が高いほうが、確率がアップしたり、安心といったことは全くありません。
※落選の場合、通知はありません。

7.DVプログラム(米国永住抽選)の当選確率

毎年の当選者数及び申請者数の変動が大きいため、 当選確率も大きく変動しますが、過去の実績からの当選確率は、約1%程度です。
日本人の当選者数はここ最近増加傾向にありますので、本年度からでも、必ず応募するようにしましょう。

アメリカ永住権が抽選で当たるDVプログラムの内容については、引き続き当ホームページにてご確認下さい。


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